5月 2019アーカイブ

体力作りを中心に、運動量を増やしながら毎日を過ごしています。

今年のゴールデンウィークは体力作りとストレス解消を意識して過ごしました。例年よりも何かとハードな毎日だったのですが、体力をつけて言ったので、何とかこなしていくことができました。以前の私ならばキャパオーバーになってしまうと、すぐに諦めてしまっていました。

しかし、今ではキャパオーバーになったら、そのキャパに対応できる体力と免疫力をつけていこうと意識が変わってきています。その為、以前よりもかなりサクサク動けるようになり、いろいろな面で作業効率が高まりました。
頭と体が動くようになったことで、毎日が充実してきたと思います。

改めて思うことは、体力がないと、十分に毎日を楽しむことができないということです。体力がないと自信がないので、どうしても諦めることが多くなってしまいます。

諦めてしまうのか簡単ですが、それでも体力をつけて、今までできないと思っていたことができるようになると、とても嬉しいものです。そのためにも、やはり生活の基本になる睡眠と食事、そして運動が何よりも大切だと思いました。

私は体力を向上させるために運動量を増やしました。その為、食事の内容も今までよりもパワーアップし、意識してタンパク質を摂るように心がけています。さらに、先日初めてプロテインを飲んでみました。味が付いていたので飲みやすかったので、今後、また機会を見て飲んでいこうと思っています。

年齢を重ねれば重ねるほど、体力年齢の個人差が広がっていくことを感じています。できるだけ肉体年齢を下げていくためには、体力アップが必要だと思います。

その分、十分な休養も必要なので、睡眠は削らないように気を付けています。睡眠時間は以前とほとんど変わりませんが、徐々に作業効率が高まっているのが分かります。特に運動量を増やしたことで、麺タイル改善にも繋がっているように感じます。集中力や決断力が高まり、小さなことにこだわらなくなりました。

「健全な精神は健全な肉体に宿る」という言葉がありますが、まさにその通りだと思います。連休が明け、徐々に日常生活に戻しつつあります。これから夜が明けるのが早くなっていく時期です。その為、早朝にウォーキングやランニングをしやすい季節です。

また、日中は気温が上がっていくので、やはり早朝に運動をしたほうが効果的だと思います。ここ数日は運動時間がずれてしまっていますが、再び早朝に戻していきたいと思っています。今はとにかく体力をアップしていくことを意識して、毎日を生活していきたいと思います。

フォートナイトとapex legendsの違い(超初心者)

自分はゲームが趣味です。今ゲーム界では空前のバトロワブームが起きていて、その代表といっても過言ではないのがフォートナイトとapex legendsです。どちらも基本プレイ無料で自分はこの2つにどハマり中です。ライバル関係にあるこの2つのゲームをやってわかった違いを書きます。

1.建築要素の有無

これはプレイしていれば当たり前にわかることですが改めて説明します。フォートナイトの重要なゲーム性であるのが建築です。壁や階段を作りながら攻撃や防御に活かして敵を倒していくのがフォートナイトです。建築によって複雑な攻防が必要になりやりごたえを感じます。apexでは建築出来ませんが、かなり高速で移動が可能になってます。その点については次の項目で書きます。

3.FPSとTPS

どちらもシューティングゲームを指しますが、FPSはファーストパーソンシューティング、つまり一人称の視点でゲームをプレイします。同様にTPSはサードパーソンシューティング、つまり三人称の視点でプレイします。

apexはFPSにあたり、フォートナイトはTPSになります。どちらのゲームもバトルロワイヤル性を採用していますが、ゲームの視点が違うのが大きな違いです。自分はFPSもTPSでもどちらも好きですが、人によって好みや得意不得意があるので実際にプレイしてみて好きなゲームを見つけてみてください。

2.ゲーム開始時のプレイヤー数

フォートナイトはソロからスクワッドなど様々なゲームモードがありますが、全て100人のプレイヤーによって始まります。一方apexは3人1組のスクワッドモードのみで全部で60人、つまり20パーティーによりゲームが開始されます。

なぜapexの方が数が少ないのかというと、自分が予想するには恐らく60人以上にすると敵が多すぎてごちゃごちゃするからだと思います。apexはフォートナイトに比べて早い移動が可能でマップ内を広範囲索敵出来ます。なのでマップの大きさと適度な接敵のバランスを考えて60人にしているのだと思います。

まとめ

建築要素のがある100人制のTPSバトロワがフォートナイトになります。一方高速で移動出来て、60人によるFPSバトロワがapexです。どちらのゲームも無料で、最高に面白いゲームなので是非一度プレイしてみてください。初心者でも練習すれば楽しめるゲームでやり込み要素がかなりあります。以上フォートナイトとapex legendsの違いでした。

歩いてコンディションUP、通勤ストレス軽減作戦発動中!

最近、仕事で都内某所へ行くことになりました。これがまたなかなか試練で、通勤ストレスをいかに軽減するか向き合う日々。通勤ならず「痛勤」とはよく言ったものです(笑)。あの手この手でのストレス軽減作戦。ネット記事なども参考に、皆様の知恵をお借りしつつ今日も取り組んでいます。

先日の実践は、一時間早い電車に乗る作戦。これには到着駅のカフェでモーニングを楽しみに期待感を膨らませ、モチベーション誘導も含まれます。これがまた功を成し、実感としてはなかなかいい手ごたえといったところ。

電車を一時間早めるだけでかなり混雑率も変わってきますね。空気感や引き続きの混雑が嫌なので、乗り換えをやめてひと駅でも前に降りてその分歩くようにしました。

予め徒歩だとどのくらいで着くか、会社帰りに実際歩いて確かめたところお散歩にはちょうどいい距離と時間です。これも大正解で、朝のお散歩として実に気持ちがよく、朝イチに太陽の光を浴びてシャキッと出勤。やっぱり太陽の光を浴びてコンディションを整えるというのは気持ちがいいものですね。歩きながらこのごろ乱れていたバイオリズムが復活するのが分かりました(笑)。

そんな心地よさで「モーニング何にしようかなあ」などと楽しみにしながらたどり着いたお目当てカフェも然り。エッグトーストとコーヒーという、まずは典型的なモーニングセットを頼んで食事面からもパワーチャージです。お金も使いようで、できればコストを抑えられるに越したことはないでしょうが、それが自分にとって意味のある用途ならある程度投資としてアリだと考えます。

当初、ある程度都会に馴染んではいたもののやっぱり人混みがどうしても嫌でした。でも、そこは考えようでもあるので意識改革♪せっかく都内のビジネス街と関わるので、もはやどうせなら都会にあるものとことん自己投資のため有意義に使ってしまおう作戦と化しました(笑)。

そこにはカフェのモーニングのみならず、たとえば仕事帰りにあそこのジムでサクッとひと汗流してリフレッシュして帰宅もいいかも♪なんて作戦も。朝のお散歩通勤が功をなしてくれたおかげでお店など何かと発見も楽しいですし、今回気になるスポーツジムも見つけました。

いずれにしてもいかに自分にとって意味のある作戦ができるかですね。ストレス緩和をあの手この手を考えては向き合い、取り組んでいるうちにそれ自体おもしろいものです。今日は帰りがけに、気になるジムをちょっと見学してみようかと思います。無理なく心地よく、気持ちいい汗を流してリフレにつながるのが楽しみですね。ではでは、今日も行ってきます♪

田舎ほのぼの生活。彼女と二人で暮らすと毎日大変です。

朝から飼い猫のアレキサンドリア二世に起こされまた布団に戻り二度寝をしてしまい朝7時に起きるつもりでいたのに結局起きたのは8時前でした。誰のせいでこうなったのか、アレキサンドリア二世はおかまいなしでごはんを食べていました。

猫はいいなぁと思いました。普段なら8時15分にはお弁当を作りおわり、水筒に麦茶を入れて彼女を送り出すのに、間に合わないと思い急いで冷蔵庫の中に入っていたごはんを温めてからお弁当箱に入れ敷き詰めて、そのあと炒めた肉と野菜を卵でとじてお弁当箱のごはんの上にのせ丼弁当にしてから麦茶を水筒に入れてなんとか彼女を送り出すことができました。

そのあとはアレキサンドリア二世にリードを付けて庭に放置して散歩タイム。猫なのになぜかお散歩好きで大体は寝ているか外に出かけているかで変わった猫だと思っていました。お昼になると彼女からメールが届いいていて、炊飯器を買って欲しいという内容でした。おそらく温めたご飯が完全に温まりきれていなかったからごはんが固かったと言いたいのだと思いわかりましたとお返事してあとで帰ったら話しをしようと思いました。

金柑のを輪切りにして種をとりグラニュー糖をかけてオーブントースターで170度にして40分ぐらい焼いておやつを作って宅配便が届くまで家を片付けて結婚したら自分が専業主婦みたいになりそうだなと思いました。嫌ではないけど彼女の世話ばかりしていたら家政婦さんの様になって女としてとは見れなくなりそうだなと。

夕方彼女が帰り一緒にテレビを見て一息ついて金柑のおやつを食べてもらうと、美味しいけど、ちょっと形が違うと言われました。美味しいからいいけどということで食べてくれました。お昼の炊飯器の話しをすると前ごはんを炊いた時も芯が残っているような炊き上がりだったからと言われ結局新しい炊飯器をお金がある時に買おうということになりました。

アレキサンドリア二世が帰って来てご飯をあげて夕御飯が終わり夜はみんなでリビングに集まり庭の畑に何を植えるかミーティングで、ゴーヤ、キューリ、枝豆を植えることになったので近所のスーパーで種を買いに行き、夜のうちに種を蒔いておきました。

朝は水を撒くだけの方が熱中症対策になるのでいいと思いました。庭で採れた野菜でご飯を食べているので食費がかからないけど畑を作って害虫駆除して野菜が収穫できるまでの作業で明日からさらに大変だと思い早く寝ました。

子供の頃のサイン帳を読み直してみて思ったこといろいろ

押し入れの奥に、長い間開けていない段ボール箱がありました。ずっと気になっていたので開けてみると、10代の頃に読んでいた本が入っていて、その間に子供の頃のサイン帳がありました。サイン帳は、小学校や中学校を卒業する際に、クラスの友達に書いてもらうノートのようなものです。

このサイン帳、どこにいったのか気になっていたのです。そして、もう忘れかけていた所にひょっこり出てきました。小学校卒業の時のもので、可愛いキャラクターの絵の表紙が付いています。パラパラと読み直してみて、いろいろなことを思いました。まず、読むのがすごく恥ずかしかったです。なんというか、サイン帳の中にはその頃のままのクラスメイト達がいて、当然その頃の私も存在しています。

もうすっかり忘れていた子供の頃独特の不安な気持ちも、モヤ~っとよみがえってきました。改めて読んでみると、クラスメイトの中に親しさの距離も感じます。はじめの方ほど、私がサイン帳を頼みやすい人だったことになります。その人達のページは、だいだい想像の範囲の楽しそうな文章が書いてあります。

中間辺りから、やや距離のあった人達のページになっていきます。そして、後半に出てくる人はかなり距離があった人になります。しかし今回気付いたのは、私があまり親しくないと思っていた人達に、私に対する温かい言葉の多かったことです。10代の頃には、読んでもそのことに気付けませんでした。

例えば、スポーツ万能だったNさん。私は、正直言って彼女はあまり好きになれませんでした。自分が運動が苦手だったことが、単純な原因です。彼女のページには、「中学校に行ったら文通しませんか?」と書いてありました。そんなことが書いてあろうとは…。

情けないですが、この文章に気付いていなかった可能性大です。もう一人、やはりバスケットボールの得意だったKさん。この人も、中学で同じクラスになりたい…と書いてくれていました。このサイン帳を見ていて、人間関係というのはその時には分からないことがたくさんあるな~と痛感しました。

親友と呼べる人といつもくっついて過ごしていた私ですが、そのことで心に垣根を作ってしまっていたような気もしました。自分が一緒にいて楽しい人だけを見ていたら、見えなくなってしまうことがたくさんありそうです。もうサイン帳のクラスメイトには恐らく会えないと思いますが、今更ながら温かく見守ってくれていた人達にありがとうと言いたいです。